こちらの記事で
私の地声音域はとても狭い
と書きました。👇
つまるところ、
私の地声だけだと
歌える曲はとても少ない
ということです。
なので
小さい頃から
なんとか好きな曲を
歌えるようになりたくて
あーでもない
こーでもない
と
発声方法を
工夫していたみたい。
「みたい」
というのは自分で
意識していなくて
最近そのことに
気づいたからです。
どうも
無意識にやっていたようです。
「この曲歌いたい!」
「でも声でない!」
「なんで?なんで??」
「あ、でもこうすると声でるかも」
というようなことを
毎回無意識に繰り返していたと。
地声で歌えないなら
なんとかほかの発声で
出せないだろうか?
この出し方はどうか?
いや、こっちはどうだ?
という感じで
気付いたら
今のような歌い方が
身についていました。
ただただ、
気に入った曲が歌いたかっただけ。
「狭い声域」という欠点
を補おうとして生まれたらしき
私の唱法。
限界は人を強くするのですね。
ピンチはチャンス的なあれですね。
きっと、たぶん。
皆様も
自分の声の限界を認め、
その上で
自分の声域攻略法を試行錯誤してみると
いいかも。
それではまた。
私の地声音域はとても狭い
と書きました。👇
つまるところ、
私の地声だけだと
歌える曲はとても少ない
ということです。
なので
小さい頃から
なんとか好きな曲を
歌えるようになりたくて
あーでもない
こーでもない
と
発声方法を
工夫していたみたい。
「みたい」
というのは自分で
意識していなくて
最近そのことに
気づいたからです。
どうも
無意識にやっていたようです。
「この曲歌いたい!」
「でも声でない!」
「なんで?なんで??」
「あ、でもこうすると声でるかも」
毎回無意識に繰り返していたと。
地声で歌えないなら
なんとかほかの発声で
出せないだろうか?
この出し方はどうか?
いや、こっちはどうだ?
という感じで
気付いたら
今のような歌い方が
身についていました。
ただただ、
気に入った曲が歌いたかっただけ。
「狭い声域」という欠点
を補おうとして生まれたらしき
私の唱法。
限界は人を強くするのですね。
ピンチはチャンス的なあれですね。
きっと、たぶん。
皆様も
自分の声の限界を認め、
その上で
自分の声域攻略法を試行錯誤してみると
いいかも。
それではまた。



